げき@たん/ES's etc.

6月 01

2012年5月 保存したけどタイトル付けるのに困った画像 後編95枚:ネタ画像置き場

2012年5月 保存したけどタイトル付けるのに困った画像 後編95枚:ネタ画像置き場

“「長時間労働をするヤツは無能、長時間労働をさせるヤツはもっと無能」
・・・という文面に対して、「時間をかけて仕事をする人を「無能」と断じるのはいかがなものか」というコメントを頂いたので、誤解を解く意味でも追記しておきます。

自分もどちらかというと、一つの仕事に時間を掛けるタイプです。お客さんに送るメール一通に2時間とか普通にかけます。上で書いたように4時間で終わらせて良いレッスンに6時間も掛けたりします。コツコツ型を否定しているわけではありません。
成果を出すために時間を掛ける事が一番の方法ならば、それはなんら否定されるものではありません。

自分が批判したのは、長時間労働以外に利益を出す方法を知らない管理職や経営者です。
そういう人の下では長時間労働が付加価値だと勘違いした人しか生まれません。
残念ながらこれは現在の日本企業において多数派です。
そういう意味で、6時間で集中して働け、仕事の評価は時間ではなく成果だ、というスタートトゥデイの働き方は、従業員へのメッセージとしても仕事の進め方としても、非常に明確で良いやり方だ、というのが上記文面の趣旨です。” — 「俺が苦しいからお前も苦しめ」という奇妙な嫉妬 ~スタートトゥデイの英断~ : シェアーズカフェのブログ

picapixels:

tumblr_lyaeearU3W1rndlc1o1_500.jpg

picapixels:

tumblr_lyaeearU3W1rndlc1o1_500.jpg

(petapetaから)

petapeta:

Фотоподборка (108 фото)

petapeta:

Фотоподборка (108 фото)

(tobyluigiから)

第12号議案 定款一部変更の件(日常の基本動作の見直しについて)
提案の内容:
貴社のオフィス内の便器はすべて和式とし、足腰を鍛練し、株価四桁を目指して日々ふんばる旨定款に明記するものとする。
提案の理由:
貴社はいままさに破綻寸前である。別の表現をすれば今が「ふんばりどき」である。営業マンに大きな声を出させるような精神論では破綻は免れないが、和式便器に毎日またがり、下半身のねばりを強化すれば、かならず破綻は回避できる。できなかったら運が悪かったと諦めるしかない。
” — 野村ホールディングス定時株主総会の株主提案がぶっ飛んでいると話題に : 市況かぶ全力2階建 (via raitu)

(petapetaから)

第13号議案 定款一部変更の件(取締役の呼称について)
提案の内容:
取締役の社内での呼称は「クリスタル役」とし、代表取締役社長は代表クリスタル役社長と呼ぶ旨定款に定める。
提案の理由:
取締役という言葉の響きは堅苦しい。また昨年の株主総会で気がついたのだが、取締役会では支配下の子会社の業績に関して全く取り締まっている様子がない。トマト栽培が儲かっていないという報告があった場合、取締役会では「なぜ儲からないのか」「どうやったら儲かるか」を諮らねばなるまい。しかし「利益はそれほど出ていません」で済ませるのは取締役会ではない。従って呼び方はいい加減なもので済ませることとする。
” — 野村ホールディングス定時株主総会の株主提案がぶっ飛んでいると話題に : 市況かぶ全力2階建 (via raitu)

25 ヒョウ(千葉県) [sage] 2012/05/29(火) 16:57:32.68 ID;61bVGf0x0

猫カフェって思ったより自由じゃないよね。
寝てる奴に触るなとか無理に抱っこするなとか客に注文多い。



29 カラカル(北海道) [] 2012/05/29(火) 17:03:19.46 ID;Tbb9hVpc0
»25
キャバクラだっていきなりおっぱいもみあげたら殴られるだろ



30 オリエンタル(兵庫県) [sage] 2012/05/29(火) 17:11:13.46 ID;06aOcETS0
»29
www
” — ウィーンに登場の猫カフェ大盛況 開店初日から続く「満員御礼」 席が空くのを立って待つ人も - 〓 ねこメモ 〓 (via golhan)

(f-ziから)

darylfranz:

各ネットブラウザを銃に例えると

darylfranz:

各ネットブラウザを銃に例えると

(hkdmzから)

“「日本の水道水は、蛇口からそのまま飲める世界でも珍しい例です。」
よく知られた話ですし、海外に行かれた経験をお持ちの方なら、それを肌で感じた場面があるかも知れません。
同じように水道水を、そのまま飲める国として「カンボジア王国」があることを御存知でしょうか?
今回は日本とカンボジア王国の水道水にまつわる話を紹介します。

カンボジア王国は、東南アジアに位置する熱帯雨林気候の国で、その豊富な降水量から「水の国」と呼ばれていました。
しかし、長年の内戦で水道インフラは破壊され、1990年代初頭は一日のうち、14時間も断水していました。

水質も悪く、水が悪ければ、おいしいご飯も炊けません。
水道水で炊いたご飯は茶色く色づいてしまったと言います。

おまけに漏水率も低く、その数値は72%。
つまり、供給された水道水のうち、7割以上が一般家庭に給水されるまえに途中の水道管から漏れだしたり、不法に接続された配管から水が盗まれていたのです。

特に首都プノンペンでは、政府高官が水を勝手に売って私腹を肥やす事態まで発生しました。
水道施設などのハード面でも、それを管理監督する人間のソフト面でも荒廃していたのです。

そこで救いの手を差しのべたのは、「北九州水道局」でした。
他の自治体にも打診はありましたが、「カンボジアは地雷の国」というイメージが強く、首を縦にふる自治体は現れませんでした。

主にJICA(独立行政法人 国際協力機構)の技術協力プロジェクトに参画することにより、まず首都プノンペン(人口約120万人)において、2003年から2006年にかけて浄水場の整備や水道管設置に大きく貢献しました。

その結果、以前は半日以上断水していた水道が24時間供給されるようになりました。
さらに2007年からは、カンボジア王国の主要都市(シェムリアップ市・シハヌークビル市・バッタンバン市・プルサット市・コンポンチャム市・カンポット市・コンポントム市・スバイリエン市)でも同様の技術協力事業を行っています。

また、現地に北九州水道局員を派遣するだけでなく、カンボジア王国からの研修生を北九州市に受け入れ、人材育成にも取り組んでいます。

もちろん困難もありました。
暴動に巻き込まれ、滞在していたホテルを焼け出されたり、帰国日前日の夜から翌日朝の出発ギリギリまで浄水場の捜査手順の確認をしたりと、現地での技術指導には、その国のならではのトラブルとの戦いもあったのです。

この技術協力のおかげで、プノンペンでの漏水率は2009年の時点で6.2%まで激減しました。
なお、ロサンゼルスは漏水率9%、ロンドンでも26.5%という数値です。
プノンペンでの漏水率がいかに優秀か、この数値でハッキリわかります。
(ちなみに東京は3%、これは世界最高水準です。)

漏水率が下がると、結果的に水道事業体の経営も改善され、サービスに還元されます。
つまり、「水道を設置したい!」と訴える住民が増え、普及が進み、それが水質向上につながる好循環が生まれたのです。

さらに、職員に制服を支給し、給与も上げて規律を高め、汚職も一掃。
水道料金も順調に徴収出来るようになりました。
水道水を供給する側にも、利用する側にも「蛇口をひねれば、すぐ飲める」という事が誇りになっていったのです。

こうした技術協力が成功するか否かは、現地の人々との信頼関係を築けるか否かが鍵になります。
上から目線で、「お前たちに与えてやる、感謝しろ。そのかわり儲けはよこせよ!」というスタンスでは絶対に信頼関係など築けるはずがありません。

お互いが同じ目標に向かって、共に汗をかき、共に苦労し、共に喜びを分かち合う。
このような姿勢が現地の人々に受け入れられたのでしょう。

任期を終えた北九州水道局職員が日本に帰国する際に、「またカンボジアに戻ってきてください」と、現地スタッフから寄せ書きが送られています。

また、プノンペン水道公社のエク・ソン・チャン総裁は、同公社事務所を訪ねた吉田一彦水道局長に対し、「私達は、北九州水道局を兄だと思っている。日本は経済成長のために、海外にどんどん進出すべきで北九州市は水道分野で、そのパイオニアだ」と挨拶されました。

日本の技術と支援が「信頼」という形になった何よりの証でした。

今日も、日本の技が生み出した透き通った水道水が、カンボジアの人々の喉を潤しています。” — ねずきちの ひとりごと カンボジアの水道水 (via shinoddddd)

(出典: carbondoubtpetapetaから)

さだまさしの噺歌集のネタである。

「アレバダスの法則」という
経済法則をご存知だろうか。
おそらく知らないであろう。
私も知らなかった。

経済的弱者を救うので,
一種の累進課税である。
飲み会の時お金がある奴はたくさん出し,
ない奴はそれなりに出すという知恵だ。
お金が「あれば出す」,
「なければ出さない」の法則というわけだ。
「お金がない奴に気を使わせない」
という効果があるだろう。

婉曲(えんきょく)表現というものが
日本語にあるが,
「アレバダスの法則」もその1つだ。

” — アレバダスの法則: 肥さんの夢ブログ(中社)

(出典: raitu)